この記事の所要時間: 425

私が収入源を増やし続けている秘密

いつも私のブログをご覧いただき感謝いたします!

フェイスブックページでも、
価値ある情報を提供していますので、
宜しければ「いいね」をクリックしてくださいね^^




先日の記事で収入源の多岐化について、
私なりの考えをお伝えしたのですが。


なんとも嬉しいことに多くの方が、
収入源の多岐化という考えに共感されて、
今後の目標にしたいと言ってくれました!!


いや~、本当に嬉しかったです^^


まだ読まれていないのであれば、
こちらの記事からお読みくださいね。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

気分転換に稼げるビジネスモデルを紹介します。


ひとつの収入源に依存する稼ぎ方より、
いくつもの収入源を増やしていきながら、
長期的に継続して稼ぐのが私のスタイル。


もうすぐアフィリエイトを始めて、
3年が経過しようとしているのですが、
このスタイルは一貫して変えていません。



私にとって理想的な100万円の稼ぎ方は、
10万円の収入源を10個持つことなのです。



この状態を構築しておけば、万が一、
ひとつの収入源が稼げなくなったとしても、
残り90万円の収入はキープできます。


これなら、ほとんど痛くないでしょう?



ところが。


同じ月収100万円だとしても、
ひとつの収入源から稼いでる100万円では、
それが稼げなくなった時点で収入ゼロ・・・



と、かなりリスクの高い稼ぎ方なのです。



ちなみに。


現在、私の手がけているビジネスは、



・会社員としての給料
・ブログ、メルマガによる情報配信
・ブログ、ホームページ制作、カスタマイズ
・各種システム設置代行
・独自コンテンツの販売
・副業アフィリエイトコンサルティング
・アフィリエイト専門塾の運営
・せどり、輸入転売
・Youtube動画ビジネス



というように、
この3年間で着実に増え続けています。


ひとつのビジネスから得られる収入額は、
それぞれ特徴があるので様々ですが、
トータルで見た場合の収入は大きいです。



今、あなたは、
目先の収入源を確立することで、
他に手が回らない状況かも知れません。

もちろん集中することは大切なので、
まずはそれをしっかり確立してください。


ただ、少しでも余裕が出てきたら、
自分にできる範囲のことで構いませんので、
手がけるビジネスの幅を広げることです。


これは決して難しいことではありません。



なぜ私のように時間がない会社員が、
これほどのビジネスモデルを展開できたか?



それは「共通点」を意識したからなのです。




ブログで情報配信を実践していれば、
それなりのカスタマイズ経験を得られます。

そこで得たカスタマイズの知識を活かして、
ブログカスタマイズ代行ができるのです。


同じようにサーバー設置や、
メール配信システムの構築なども、
設置代行サービスとして提供できますね。



また、何かひとつでも実績を出せたら、
その方法を纏めた独自コンテンツを作成し、
それを有料で販売することが可能です。


そうして実際に稼げるようになったら、
コンサルタントとして教えることができる。



お分かりいただけましたか?



こうして「共通点」を活用すれば、
ビジネスの幅を広げていくということは、
それほど難しくないということです。



全く関連性のないビジネスモデルを、
いくつも展開しようとしてもパンクします。

下手な人はそうやって失敗するのです。


しかし私のように「共通点」を意識して、
小さくビジネスの幅を広げていけば、
誰にでも収入源を増やせるようになります。



最後にもう一度、
私の手がけているビジネスを見てください。



・会社員としての給料
・ブログ、メルマガによる情報配信
・ブログ、ホームページ制作、カスタマイズ
・各種システム設置代行
・独自コンテンツの販売
・副業アフィリエイトコンサルティング
・アフィリエイト専門塾の運営
・せどり、輸入転売
・Youtube動画ビジネス



会社員の給料は別としても、
多くのビジネスモデルに「共通点」があり、
それを上手く利用しているだけなのです。



あなたも、今、実践されているビジネスから、
少しだけ幅を広げる意識をしてみましょう。


意外なところに収入源はありますよ^^

最後までお読みいただきありがとうございました!


ランキングにも参加しているので、
この記事が少しでもお役に立ちましたら、
応援していただけると今まで以上に頑張れます^^

人気ブログランキング


【完全無料】話題沸騰の史上最強の初心者向け企画!

アフィリエイト初心者のための覚醒メールセミナーNEO


分からないことは今すぐに解決してください!

ネットビジネスで分からないことをナオトに質問する